群青色のカケラ

オリジナル創作とか日常とかひとりごととか。

あーあやっちゃったなぁ
こんな時期に風邪をひくなんて

しらないうちに無理しちゃってたのかな
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世界の終末

うーんちょっと本文保存用にUP



☆☆☆

『White Fate』



唐突に、毎日の気候が急変してしまった。
地 上は雪と氷に閉ざされて、人々は地中の奥深くで暮らすようになった。
「私は……知っていましたけどね。そろそろこういう時代が来るって」
魔術師は、タロットカードをめくりながら、そう零していた。
イブリオ皇国は、緑が豊かな、温暖な気候に恵まれていた土地だったのに。
恐らく、この国を侵略しようとしているどこかの国の魔道師が、呪いでもかけているのでしょうと、魔道師は呟いていた。
「十二の月がある季節の中で、永遠に冬冬冬、地上は全て白銀の世界、いっそ美しいと思いませんか」
「悠長なこと言ってる場合じゃないですよ、このままじゃこの国は滅亡ですよ」
ぱらりとまたカードをめくる。壊れた搭と死神が並ぶ。
「とはいえ太陽を取り戻すのは容易なことではないですよ」
「僕は、夏になったら、隣の国に移り住んでいた許婚を迎えに行くつもりだったんです」
「ならば行けばいいんじゃないですか。国境に流れる運河が凍っているから、船が無くても歩いて渡れるでしょう」
仮に一歩外に出れば、外は真白い雪が厚く積もっている。暦の上では真夏のはずなのに。
「やっぱり諦めきれない、師匠、雪の中を歩いていける魔法を教えてくれませんか」
「あなた程度の未熟者が、迂闊に彷徨って生き残れますかねぇ」
ぱらりぱらりと、カードをめくり続けている。
冷たい口調に、返す言葉もなく肩を落とした。
が、魔術師の手がこちらへ差し出された。向けているのは一枚のカード。
「気休め程度のお守りですけど持って行きなさい」
ぱっと笑顔になって、魔法のカードを受け取る。
「……絵柄も文字も何も描かれてないですけど?」
「さぁね。そのカードが表す意味は、あなた自身で考えなさい。カードの持つ意味も言葉も魔法も、一通り私が教えたはずですよ。
 それとも、呪文の綴りさえ覚えていませんか」
「いやいや……」
そして、白い雪の魔物が立ちはだかる大地を越える旅に出る。

世界が氷に閉ざされてしまったか。
魔術師は地下室で、紅いランプを灯している。
揺らぐ明りの中で、占いのカードをめくり続ける。





こつこつと雪原を歩き続けた。
蒼く光る精霊鳥が、淡い光を灯しながら僕を導く。
普通の毛皮や布の外套なんかでは、とてもしのぎ切れる寒さではない。
何の魔力もないものが一歩外に踏み出せば、あっという間に氷像と化してしまう。
「一年中ずっと雪が降り続いているのに……星だけは、変わらず空にあるんだな」
気候の急変によって、昼が消え、太陽が消えた。雪と、夜と、星が世界を閉じ込めていた。
行かなくては。
今はどこでどうなっているのかわからないけど。
彼女がもしも待っているなら。
雪の上に、何か動くものを見つけた。
こんな氷の世界の中に生きているものは、魔物でしかありえない。
僕は杖を握りしめて身構えた。
一面の白い雪の上を歩いているのは、小さな子供だった。
もちろん、見た目はそうであっても、それが人間ではないというのはわかっていた。
なぜならこの雪の中を、魔力の無い者が生きて歩けるはずはない。
それは暗い夜の空の色をした髪を背中に流して、ゆらゆらと、歩いていた。
瞳は銀の色をしていた。
僕の姿を見て、唇に薄く笑みを浮かべた。背丈は7、8歳程度の、痩せた少年のような姿をしていた。
だけど、その瞳は人間らしい温かさを欠いていた。
「待っていたよ」
「まさか……」
魔術師の師匠が所有していた書物で、見たことがある。滅びをもたらす彗星の精霊、ウル。
確か、北の果ての大地にある、氷の塊の中に封じられているはずだ。
「なるほど合点がいった。この氷の呪いは、貴様の仕業か」
「俺は人間の手によってしか目覚めない。誰かが俺を呼び起こしたから、俺はここにいる」
「彗星の精霊、お前はさっき僕を見つけて『待っていた』とつぶやいたな。あれはどういう意味だ」
ウルは静かに、氷の塊を指さした。
「あの中に、俺を呼び起こした女がいる」
「お前を呼び起こしたというのは」
「世界の破滅を願って、俺の封印を解いた。あいつの声で俺は、一万年ぶりに目を覚ました」

 氷の中から、女の子を見つけた。
「死にたがっていた」とウルは話した。
 世界の滅びを予言して、誰も信じてくれなかった。
 不吉な虚言を伝えたとして、国を追放された。
 彼女は願ってしまった。
「世界が滅んでしまえばいい」と。
 その祈りは、一万年の眠りについていた滅びの彗星を呼び起こしてしまった。
 白い氷の大地に閉ざされた世界を見て、彼女は自ら、命を絶とうとした。

 ああ、あの子に似ているな、と思った。
 彼女は自ら命を絶った。高貴な身分の屋敷に嫁ぐはずだった。彼女が死に逃げた理由は、誰にもわからなかった。
僕だけが知っていた。彼女は僕のことを愛していたし、僕もまた、彼女のことを愛していたのだから。
僕たちは血のつながった兄妹だったから、そのことは誰にも言えなかった。僕たちは愛し合っていたのだけど、それは叶うはずのない想いだった。

 だから僕は。
 君を助けたい。




 目を覚ました少女は、赤い瞳の魔術師だった。
「あなたは……、どうして私を助けたの」
 冷たい絶望に閉ざされた瞳をしていた。彼女が今まで、永く孤独な生き方をしていたのだろうと容易に察せられた。
 僕の隣に佇む、彗星の精霊を見つけると、赤く燃えるような瞳は、忌々しげに彼を睨みつけていた。ウルは肩をすくませて、顔の前で小さな手のひらを左右に振っていた。
「俺は、自分を呼び出した人間を殺すことはできないから。死にたいと願われても俺はそれは叶えられないんだよ。だから貴方を、氷の中に閉じ込めて眠らせておいたんだ」
「それを、たまたま通りかかった僕が見つけてしまったみたいだね」
「たまたま? このただ広い氷原を歩いて、私を見つけたのが全くの偶然だっていうの?」
「まぁ、全くの偶然とは言えないかもしれないね。僕が歩いているところを、ウルが見つけて、僕を呼び止めたのだから」
「あなたは、イブリオ公国の魔術師よね。服装と魔力の気配でわかるわよ」
「ご明察。氷漬けの河を渡って、そちらのトリカ国へ行こうと思ってた」
「精霊鳥を連れているとはいえ、正気の沙汰とは思えないわね。イブリオ国の魔術師は、国民を連れて地下都市に避難して過ごしているんじゃなかったの」
「一部の魔術師はね。さすがに国民全員を助けるだけの魔術師はそろってはいないよ。僕と僕の師匠のように、隠れて暮らしている魔術師もいるし」
 赤い瞳の魔術師は、怪訝に目を細めていた。その隣でウルが退屈そうに、雪の指先にすくっては、じっと眺めて溜息を吐いている。




 氷の滅びを止める方法は、北の果てに広がる黒い海から、人魚を見つけること。
 だけどそれはとても難しい。人魚というのは、一万年前も前に死滅して消え失せた精霊魚のことだ。
「一万年前に呼び出されたときに、俺がやった仕業だよ」
 ぽつりと、ウルが零していた。あまり楽しそうではなく、むしろ、どこか憂鬱そうだった。滅びを招く彗星の精霊は、あまり自分の仕事が好きではないようだ。
「だけど、精霊魚が絶滅していても、方法はある。誰かが精霊魚の代わりになればいい。……氷の湖の底に沈んで、彗星の精霊の力で、精霊魚に変えてもらえばいいんだ」








物書きしてるとついつい夜更かししちゃうよ うーーー

先日の日曜に、パソコンフリーズして全部データ消したのが地味にツライ。
バックアップ取らなきゃだ。

終末即興140ss


人間の生き残りのエイデ。白い竜。
@Kazae_es: かざえは『種族は人間です。目の色は銀で髪の色は白。武器は鞭。性格は無神経。竜の主人に仕えています。』 #人間と人外で主従ったー http://t.co/Q9WSj4bTbj


@Kazae_es: @sousakuTL
人間は滅びてしまったらしい。僕の主人はある日の朝餉の際に、そんな話をしてくれた。
僕は人間のなりそこない。真白い髪を持って生まれたので、竜の化身かもしれないときみ悪がられていた子供。そんな僕を拾ってくれたのが、夜の国で暮らす白い竜。

@Kazae_es: @sousakuTL
お前も竜だったらよかったのにね。
主人はそう言って、僕を慈しんでくれた。
身の回りの世話をさせるために人間を飼っているのだ、という名目も、ただ僕を置いてくれるためだけの建前。
人間はなぜ滅びたのでしょうか。
他人ごとでしかない世間話に僕は返事をする。

@Kazae_es: @sousakuTL
きっとね、人間は人間であろうとしたから、滅びたのね。
竜の主人は、銀の穀物を食べながら呟く。

だったら、こうして地下で竜と共に暮らす僕は、やっぱり人間ではないらしい。

まぁ、僕にはどうでもいいことなのだけど。



@Kazae_es: かざえの工房は森のなかの陶器工房です。原料は死の山で採れた土、材料はウミガメの涙、人魚の鱗、琥珀色の宝石を使っています。師匠の後を継いでいます。
#空想工房
http://t.co/dmjkxAjPcH

土の人魚と陶器師のへデス。
ヒアデ。

@Kazae_es: @sousakuTL
人間は滅びてしまった、過去の神話。

僕は土に成った人間の死骸を捏ねて、陶器の人魚を作りたかった。
腐った肉と汚れた海の水しか、この地上にはもう残されていないんだ。

地球の遺骨のような、わずかな珊瑚、琥珀、蛋白石。

創世の神話には及ばないかな。

@Kazae_es: @sousakuTL
師匠、貴方は確か、土を捏ねて最初の人間を造ったのですよね。
貴方の造った人間は、結局は失敗作だったのでしょうか。
蒼かった海は、人間の災いによって黒く汚れて。
死した髑髏と、割れたウミガメの甲羅が積もり、海は消えてしまいました。
人魚が泣いているのです。


昆虫学者エレ。
@Kazae_es: かざえさんは、昆虫学者です。太陽の耀きを覆う黒い蝶と、月光の美しさを持つ白い蝉を愛しています。焦茶色の髪に赤色の瞳をしています。人形学者と親しいです。 #空想学者 http://t.co/ymM3odCybD

@Kazae_es: @sousakuTL
赤い蝶が大量発生して、たちまち地上を覆い尽くしてしまった。土の上には蝶の死骸が積もり、赤茶けた砂の砂漠が広がっていく。蝶の鱗粉が巻き起こす砂嵐は、息ができなくなるほど。
「太陽の寿命が近いのよね…」
彼女は天文学者を名乗っていたが、研究所に並ぶのは蝶の標本。


@Kazae_es: @sousakuTL
ガラスケースに封じた黒い蝶。透ける翅の模様を丹念に観察する。
「次の皆既日蝕の後、太陽の光は燃え尽きて消えてしまうでしょう。そして地上は冷え切って、何もかも死に絶えてしまうわ」
どうすればいいのでしょう。天文学者の助手は尋ねた。
「赤い蝶の死骸を一箇所に


@Kazae_es: @sousakuTL
「赤い蝶の死骸を一箇所に集めてちょうだい。あれが、新しい太陽になるから」
寿命が燃え尽きかけた星は、鈍く輝く赤色巨星に。
それでも燃え尽きた星は、黒く見えない貪欲な蜘蛛に。
新しく生まれる星は、蒼く鋭く輝く蛍。




世界の終末①
氷の大地

主人公・フィルド
魔術師の弟子。占いを習っていた。
天変地異で世界は氷に閉ざされてしまった。
隣の国に住む双子の妹× 幼馴染の安否を気にかけて、旅に出る。


兄弟でありながら禁断の恋をしていた。×
誰にも言えずに思いを寄せ合っていた。

御子柴っぽい性格。

片思いしていた女の子は、親友にとられてしまった。
結局最後まで思いを告げることはできなかった。
これが僕の、世界の終り。
行かなかったら心残りだと思うから。
このまま死んだらきっと後悔する。
だから行くよ。君の安否を尋ねに行く。


滅びの彗星・ウル
一万年の眠りから目覚めた。

この子を助けてやってほしい。
願いを叶える代わりに、俺は災害をもたらす。
あなたは、何を望む?

海の向こうではもう一人の魔術師が、天変地異の原因を調べていた。×

助けだした少女は、海の向こうの国の魔術師エンキだった。
占いで滅びを予言して追放された。
そして恨みを抱き、一時の気の迷いで彗星の精霊をよんでしまったと。


最終的には精霊ウルの力をフィルドが手に入れて、エンキとちょっといい感じになる。



・背徳の花
・テロル
・恋愛フィロソフィア
・絵描きと時計塔の娘

今日はお掃除の日!

祝福をテーマに。

玄関が寂しいよねと不満げに
花束を買う理由を作る

食べるためでなく使うためでもなく
ただ祝うために飾る花束

一枚と一枚と恋を重ねては
どうにか完成したのかブーケ



いくつもの不具合叩き壊しては
集めた欠片(きぼう)磨いて飾る

買う理由なんかないんだ帰り道
ただ愛を云うケーキ詰め込み

ぽとぽとと溢れた縁は清らかに
非日常を潤してゆく





祝福をテーマに。

玄関が寂しいよねと不満げに
花束を買う理由を作る

食べるためでなく使うためでもなく
ただ祝うために飾る花束

一枚と一枚と恋を重ねては
どうにか完成したのかブーケ



いくつもの不具合叩き壊しては
集めた欠片(きぼう)磨いて飾る

買う理由なんかないんだ帰り道
ただ愛を云うケーキ詰め込み

ぽとぽとと溢れた縁は清らかに
非日常を潤してゆく





私は原稿書きたい
コバルトに毎回出したい

酔眼の夢

ScreenShot_20150411_201814708.png

チア×フリッグでうちの子萌え一発KOだった。

プロットの練習。



画像添付間違えたこっちだ。







ナミダドールで短編

「僕と遊んでくださいよ」
お屋敷に住んでいたのは生きた人形。
旅人の少女は、その途端、なぜ自分がここに来たのか思い出せなくなってしまった。
記憶を取り戻して、ここから出なくては。
そうでなければ自分もこの人形と同じになってしまう。
「あなたももしかして、ここに来る前は人間だったの?あなたはなぜここにいるの?」
「さぁ、思い出せないんです、でも僕と遊んでくれる人がいるならいいんです」
あたしが記憶を取り戻すのと、この子の闇を解決するのと、どちらが先かしら。
お屋敷でヒントを探す宝探し。
「手伝ってあげようか?」
イケメンの人形参上。
「奥に、剣を持った女の人形が眠ってるんだ。俺たちはそこに入れないから。彼女を起こしてきてくれよ」

一族皆殺しにされた唯一の生き残り。

その人形は
あたしと同じ顔をしていた。

あたしはきっと、何か大切なことを忘れている。

「あなたが思い出してはいけないのは、あなたと僕は以前にも出会っている。ということだけだったんです」

だけど僕はあなたに会いたかった。
それだけなんだ。
もう一度記憶を失くさせて、今度こそさよならだよ。

「あれ、あたし何しにここに来たんだっけ……」

そうつぶやいて、無人の寂れたお屋敷をあとにした。

これで、いいんでしょう。イマ。
涙が流れそうなのをこらえて、青空を見つめて歩き出した。
ありがとう、さよなら。





今剣ちゃんイメージ。(笑
主人公はチアのイメージだけど別物。

コバルト短編賞のもう一歩に入ってた(◎-◎)

創作メモ・キーワードから作るやつ

黒猫、ふわふわ

猫のぬいぐるみを作る人形屋。
青年セルドと、白黒猫のフニ。

ヒロインの少女・ミエリは、思い入れのある猫のぬいぐるみを手放したくなかった。
ここで買い取って頂けませんかと申し出る。
事情を聞くと、親を亡くして、親類に養子として引き取られることに。
できるだけ余分な荷物は持たないように身の回りを整理していたが、この猫のぬいぐるみは、昔飼っていた大切な猫に似せたもので、家族の代わりだった。
セルドは、新しく飼い猫そっくりのぬいぐるみを作ると約束する。
しかし。
「あの子、どこか血の匂いがするな……」
不穏な気配がした。

親類に養子として引き取られたミエリだが、実はここは吸血鬼の末裔の血を引くと聞かされた。
様子を見て悟ったフニが、後をつけてきた。

街では夜な夜な猫が死んでいる。
吸血鬼の末裔は、猫の姿に化けて猫の血を啜っている。

本当はもう、こんなことはしたくない。

しかし、猫を殺さないと、きっと僕は人を襲ってしまう。


大丈夫、僕は吸血鬼ハンターの末裔なんです。

お願いします、彼を殺さないで。
死んでしまった猫を生き返らせることはできないけど、
私がこれからは彼に血をあげるから。

大丈夫だよ。僕は吸血鬼ハンターだけど、吸血鬼を抹殺するわけではない。
吸血鬼の部分を封じて、普通の人間としての生き方ができるようにしてあげる。
僕が作っている、猫のぬいぐるみは、そのためのものだから。

ふわふわのぬいぐるみ。
これにひとしずくの血と、ほかの誰かの涙。
そうすれば魔は払われる。




@Kazae_es: #リプで貰ったキーワードやモチーフを使って世界観や世界を作るよ
「黒猫、ふわふわ、涙」
主人公はぬいぐるみ職人の青年。実は現代に残る吸血鬼ハンターの一人である。
吸血鬼も実は姿や習性を変えつつ生き残っている。
黒猫のぬいぐるみに形代の術をかけて清めると、吸血鬼の性分が消える。





本心と反対のことばかりしてしまう。
実は兄弟だった。
一方的な婚姻
対になる存在
これを行うことで、自分の命をつないでいる
これを行うことで、誰かの命をつないでいる
中立的と見せかけて実は悪役




@Kazae_es: ひとまず昨日ね、仕事用でもらったマニュアルや参考資料が神がかってて私はちょっと涙目になりそうだった。ぶわ
たかだか臨時採用ごときにここまで勉強させてくれるなんて本当ありがとうございますっっっ

夜が明けない国

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