群青色のカケラ

オリジナル創作とか日常とかひとりごととか。

宝石の街のサジェス。

宝石の街~

これはボツるかもしれない場面の話だけど、一応置いとこう。



追記に。

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ううーー次のコバルトぉーー

進捗9030字、原稿用紙28枚。

歯車の話。

ラズリカと同じ歯車が、自分の中にもある。

「そんなに傷だらけで、どこから来たんだ?」
「私にもわからないの、それに私は……どうしてこうなったのかわからない、私は死んだはずだったのに」
「死んだ?」



「私がやらなきゃいけないの、私が」
「おちついて、おちつくんだ、ラズリカ」
「私が助けないと」
「ラズリカ……」
「ねぇ、お願い、行かせて、カシド、お願い」
「君は今まで、そうやって、ずっと一人で傷ついてきたんだね……」

カシドが囁く声に、ラズリカは大きく瞳を見開いていた。

「怖いときは、怖いって言ってもいいんだよ。そんなに自分で自分を追いつめなくても。そんなことばかり繰り返して、ラズリカは強くなったんだね。でも……無理ばかりしてると、少しずつ心にヒビが増えていって、いつかバラバラに壊れてしまいそうだ」

降り注ぐ雨のような、カシドの言葉。
心に染み込んで濡らしていく。

「『助けて』って、誰かを頼ったって、いいんだよ……?」

途端に。
ラズリカは、小さく震えはじめた。
途切れ途切れな、繰り返す短い呼吸。
そっとラズリカの頬を、カシドの指先が触れた。

「今まで、一人で泣くこともできずにいたんだね……、ずっと、一人で頑張り続けていたんだね」

震える唇から零れるのは、深く熱い吐息。
それは、今までずっと、吐き出したくて吐き出せずにいた、悲鳴の代わり。

「泣いても、いいんだよ?」

心が。
バラバラに崩れていく音がした。

見開いていた瞳から、大粒の涙が零れはじめた。
動揺して手で顔を覆っても、一度溢れ出した雫はとても止められるものではなかった。

歯車の話

「俺は君を助けたいんだ」
もう二度と、あんな思いはしたくないんだ。あんな・・・・・。
助けたかった。
今でもずっと悔み続けている。
「どうしてそんなに、悲しそうな目をしているの」
求めていたのは、ほんのちょっとの名誉。
それがどんなにくだらないものだったか。
気づいた時には、もう遅すぎた。


「なんだかずいぶん思いつめてる顔しちゃって。あなたらしくないわね」
革のジャケットを脱ぎ捨てて、キアラは乱暴に椅子を引いて、座る。。テーブルの上には、ワインの瓶が置かれている。
「あなたも飲む?」
「別に、俺はいいよ」
「いいじゃない、気晴らしくらいつきあいなさいよ」
グラスが二つ並べられて、両方に赤い液体が注がれる。
ヒロは苦笑しつつも、キアラの向かいの椅子に腰を下ろした。
揺らめいているワインの赤い色、そしてアルコールの香り。
できればこれが夢であればいいのに。
短い夜のひと時を、酔わせて彩る。
「この街の人達は、みんな、歯車に寄生されているってこと、あの子にはもう話したの」
「いいや、話したところで、それは別にラズリカのせいじゃないし、変に気負わせても仕方ないし、これ以上悩ませたくないんだ。ラズリカはもう、十分苦しんでるよ」
「だからって、その分、あなたが余計に苦しんでるように見えるわよ、あたしには」
淡い青紫の瞳が、じっとヒロの顔を覗き込んでくる。
この目には嘘をつけない、と、いつも思う。
かろうじて小さく笑って、注がれたワインに口をつける。苦い口づけだった。
「あの時のことを、思い出していたんだ」
くるくる、くるくる。
狂ウ歯車ガ笑ッテイル。
あの軋む音色に心をかき乱される。
決して消えることがない記憶だ。

宝石の街


あなたの宝石と出会えるのをお待ちしております。
#宝石の街企画

@Kazae_es: 自分は悪くないと思って誰かのせいにしないと気持ちが整理できないときもきっとあるし、
誰かのせいにするより、自分が悪かったことにしてそっと片付けておいたほうが楽なときもあるし。

ぶりーち人形。







黒歴史BOX!!

履歴書出したよーー
がんばったよーーー

あとはやるだけやる

刻牙は莉卯の背に矢を向けた。
時が止まったかのような静寂。
キリキリと弓の弦が張る音だけがやけに大きく響いていた。

動かなかった。莉卯は振り向かなかった。
自分の背に向けられた弓には気づいたはずだ。

その後ろで刻牙が、どんな顔をして矢をつがえているのか。


「ごめんな、莉卯……」

手から離れた矢は、一瞬で、莉卯の背から胸へ貫通して、肉体を穿つ音とともに激しく血飛沫を散らした。









元々暗殺者だった刻月

しかし、百鬼の魔物を従える姫君によって打ち据えられる。

「私に従いなさい。そうすれば、貴方が、この世で最も望むものを与えてあげましょう」

この世で最も望むもの?
俺は、何も望んでいない。
ただ、流されるままに生きてきただけだ。
生きることに意味があるわけじゃない。
死ぬのが怖いわけでもない。
ただ、敗者になりたくなかっただけだ。






はこにわ

私の父を殺した人間。
どこにいる。
絶対復讐してやる。
「爆発寸前の火種のような眼をしているな」
私の顔を覗き込みながら、にやりと物知り顔な含み笑いをしている。
「錬金術師になりたいか?」
「今の私には…何の力もない。どうすれば、父を殺した人間を探し出せるのかもわからないし、見つけ出したところで、どうやって仇を取ればいいかもわからないんだ。
何でもいいんだ。あの宮廷の中で、どんな人間であろうとも対抗できうる力がほしい。仮にそれが、王族の人間であっても」
「そう思うならやめておけ。錬金術を得たとしても、特に何の力も持つことはできない」
「だったら、一体何のために、錬金術なんて」
「さぁ、なんでだろうな」
そもそも、錬金術のいわれを教えてやろう。
愛する人に触れたとき、黄金の像に変わったのだと。
「お前は誰かを愛したことはあるか」
思わぬ唐突な質問に面食らった。
「どうだろう、私にとって大切な人は、本当に、父一人だけだった……」
思わず声が震えた。
こみ上げてくる怒り、凍りついた憎しみの炎。
一体誰が。
私の大切な人を奪ったのか。


#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する

#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する

・ねこすけさん(@Create_Komahina )
石化した魂をコレクションしている魔女。結晶化させて石化した魂は猫の形になる。命令を与えると、使い魔に変わったり魔法を使ったり、言われるままに動く。
石化した猫の姿になると、人間だった頃の記憶は無くしてしまう。




・バーバーさん(@Barber_Suzuki )
引退したかつての大魔王。今は所帯を持った三児の父。得意技は料理と洗濯と、子供と公園で遊ぶこと。
ときどき勇者を名乗る男やゴレンジャー的な連中が倒しにやってくるが、軽くぶっ倒している。地元のヒーローショーでは、ヒーローより強い魔王だと人気者である。
嫁は現役当時の女幹部だった。現在は嫁にいいように使われてる立場だか、幸せそうである。



#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
旻さん(@mn_hjjjj)
水晶の中に封印された精霊。蝶の姿をしている。
魂だけ抜け出して、人の夢の中に現れ、自分の封印を解かせるために誘い込む。
鱗粉に触れた人間は、石や砂や風や水など、人間以外のものに変わってしまう。
昔、そのために都市が一つ滅びたらしい。
この封印を解いてはならない。

#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
七歩さん(@naholograph)
禁断の書物を管理する屋敷の魔女。屋敷はまるで古びた図書館のように数え切れない書物が並べられてある。その書物は、呪いをかけられた人間が姿を変えたものだと言われる。
屋敷には10人のメイドが仕えており、もっと面白い書物を集めるために、人間を攫ってこいと命じられている。



#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
朧さん(@Fictionarys )
聖壇の主。聖職者の仮面をかぶっているが、混沌と破滅のサタンを招く儀式に手を染めている。
その過程で呼び出した双子の悪魔は、闇の童話集を所有しており、聖壇の主はその悪魔へ賛美歌を捧げる。

#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
玲音さん(@NamuMagu )
子供の姿をしているが、実は世界転覆をもくろむ秘密結社のボスである。恐ろしく記憶力が良く、一度見た景色、人の顔、数字の羅列も正確に思い出せる。人心を掌握するのが得意で、相手の脆いところ・心の動かされやすいところを掴んで仲間に引き込む。



・柏秦さん(@yukimiis)
怪人二十面相に憧れて、夜な夜な姿を変えて徘徊する自称・怪盗。
何かを盗みに入ってその直後に別の人間に扮し、「あっ犯人はあっちに逃げました!」と騙して誘導するのが好きらしい。その後盗んだものはそっと返しておく完全犯罪。
夢は東京スカイツリーをジャックして、派手なイルミネーションを点灯させること。

#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・夏冬ハルアキさん(@halakinatsufuyu )
氷の海に棲む人魚。
通りかかった船が消える魔の海として知られていて、船人を惑わせて引きずりこんでいる。
流氷の中のどれかに、人魚の凍った心を閉じ込めた瓶が眠っている。それを見つけて彼女に返すことができれば、人魚は穏やかな心を取り戻すそうなのだが。

・悠さん
#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する

悠さん(@ghostrangea8222)
盗賊団首領。
王国の宝物庫を夜毎襲撃しては、稀少な財宝やアイテムを奪い取っている。
そうして王国の転覆を図っている。
実は滅びた王国の宝を集めて回っている。
王国には三つの聖剣の伝説があり、そのうちの一つを所有している。
金属製の物に、人の記憶を宿すことができる。
滅ぼされた王族の血を引く一人だと言われているが正体は不明。
しかし復讐のために闇の魔神と契約したため、王国の魔術師を超えるほどの強い魔力を操ることができる。

私はその盗賊団の手下に入りたい。


#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
かすたちゃんというかヴィーナスつぁん。(@hisui_casta)
近づいた人間を異次元に迷い込ませるという、迷宮が出現。
消えた人間を探しに訪れても、迷宮の門は、美しい女剣士が阻んでいて、彼女を倒さないと通ることはできない。
迷宮の中心には、死者の国の王が住んでおり、手下の死者霊や小悪魔が周囲をうろついている。
ヴィーナスは王を護ることが自分の使命と自負している。

しかしヴィーナスが本来忠誠を誓っている本物の国王は実はまだ生きており、今頃は戦艦が海を行きかう東の国で、球技に戯れている。
本物の国王が帰ってきたら、悪さをする死者の王を倒し、ヴィーナスさんも目が覚めて正義の剣士に戻るはず。

というわけて宮廷集まりたいです。(めっちゃ内輪話。)



#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・夏野さん(@nako724)
巷を賑わす、やんちゃ猫のギャング団・通称「にゃんコラ団」のボス的なにゃんこ。武器はケーキ手榴弾やサバイバルクッキーやキャンディー弾の空気銃。悪さをしてカッコつけてるつもりだが、見た目が可愛くて憎めないので、町の人達からは別に危険視されていない。
猫キャラさんの入団希望者募集中。
活動内容は、「猫かわいー」とか言ってケンカ売ってくる人間に「ニャンだやるのかコラぁ!」と決闘を申し込むこと。

#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・猫夜さん(@heimao444)
人形劇シアターの劇作家。
世界は一見平和だ。
しかし劇場の箱の中で悲劇が上演されるたび、それに比例して現実の世界には幸福が訪れ、逆に幸せなお芝居が繰り広げられると、現実では一つ悲劇が起こる。




・姫宮大豆さん
のところのアンガス君が悪役化だった場合。
金鉱山で落盤が起こり、多くの人が岩盤の内側に閉じ込められたままになっているという。
様子を調べて、救出可能であれば中の人達を助けてほしい。
そんな依頼を受けて、たまたま近辺を通りかかったアンガスくん。
実は鉱山の仕事に嫌気がさした人達が、ここの地下に秘密の抜け道があって、この通路を使えば国外に脱出できるらしい。
でも勝手に国外脱出したら絶対バレるので、何か鉱山から人々が消えても怪しまれない策を練らなくてはならない。
そこでアンガスくんが悪役を買って出て、鉱山の人々を誘拐拉致したシナリオを立てた。最後はもう一度落盤が起こったように見せかけて、鉱山の出入り口を塞いでしまえばいい。
しかし結局調べたところ、地下に伸びた通路は国外に通じる通路なんかではなくて、原住民が秘密の隠れ家・貯蔵庫のような使い方をしていた洞窟だったらしい。
何も見つからなかったけど、金の代わりに珍しい鉱石がいくらか見つかったので、これを換金できれば切符を買えるかもしれない。と、鉱山の人々は納得して帰ることにする。
落盤と嘘の誘拐の話は、場所の理由で原住民に疑いがかかるんじゃないかってことで、アンガスくんが原住民の秘密の隠れ家を内緒にしようとした、って理由にしておいて、どうにか何事もなく済ませた様子。




#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・紺夜さん(@kerenmiganai )
悪の女幹部運営委員会・代表兼秘書。めっちゃ知的美人。
同会は悪役女性の役職に所属する女性の雇用条件・活躍の権利・社会的な地位の向上を目指すコミュニティである。
毎月、会報「ビューティあくじょ」なるものを発行している。
並びに、月一回悪女の女子会を開催している。

#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・Smile Createさん(@smilecreate5)
恋に悩む女の子達が、ここのお店のお菓子を買いに訪れます。
だけど、実はそれは小悪魔の媚薬。
甘い甘いお菓子の姿をした使い魔達。ケーキやクッキーの姿をしていても、食べることのできないニセモノなのです。
ここはそんな小悪魔フェイクスイーツを取り扱うお店です。
ぱくりとひとくちかじったら、にょきりと悪魔の羽やシッポが生えちゃうぞ!

#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・nanaたん(@nana_mof)
地下に居住する暗黒の組織。組織のNo.2的な存在で、金髪美形。本当は美女である。
正体が実は女性であると知っているのは組織のリーダーの彼のみ。
人身売買の闇組織に捕まっていて、抗争に紛れて逃げ出したものの行くあてもなく力尽き、このまま死んでしまおうと絶望していたところをリーダーの彼に匿ってもらった。
没落する以前は世界的に有名な歌手で、美しい金髪と透き通る歌声から、月光の歌姫と呼ばれた。華奢な身体のあちこちに、商品として捕らえられた頃に受けた傷跡が残っている。この傷跡を憎んでいて、この傷が消えない限りもう女性の振る舞いはしないと心に決めている。



#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・コトさん(@ccafealicekoto)
昔々、騎士が戦地に赴くとき、武運と勝利を祈って、権力と財のある貴族が晩餐会を催したという。
その豪勢な料理に感激した騎士達が、戦争に敗北後、首無し騎士となり亡霊となって、彼女のお屋敷に集まってくる。
メイド長を名乗る彼女は、本来この屋敷の主である、大貴族の娘である。
至高の料理を振る舞うことができる彼女だか、使う包丁は、時折、死神の大鎌のような武器になる。
気に入らない相手はバサリと首を斬るという。
彼女曰く、首無し騎士は別に私の仕業では無いわよというのだが、どうだろうか。


#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
・ゆめかさん(@yumeka_01)
とある財閥家の別荘で密室殺人事件が起きた。その第一発見者となった、若く清楚な侍女が彼女である。
重要な証言をするが、実は犯人と共犯の一人だった。
彼女と駆け落ちを約束していた真犯人は、その後名探偵の活躍で追い詰められた後に崖から転落。彼女は騙されただけだと認められて罪には問われなかった。


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・狭間さん(@Sousaku_Quartz)
テレパシー能力が使える情報屋。
場所を動かずとも、意図した相手の声を聞いたりこちらの声を伝えたりできる。いろんな人に連絡を取り合っているけど、たまに気まぐれに連絡網をかき乱す。敵か味方かわからない立ち位置を楽しむポジション。


#ふぁぼしたフォロワーさんを自分の世界観で悪役化する
きつねさん(@fox_alfred)
サスペンスドラマの犯人系悪役。インテリ系。
アリバイ工作ばっちりだけど、冒頭から探偵役には全部バレてる系。
「そっそんな!隠していたはずの凶器がなぜここに!」
「いやこれ作り物なんですけど、見事に引っかかってくれましたね(笑)(そして手には逮捕状)」とかそんなハッタリではめられてしまいそう。


従者フォルトゥナの逆襲編とか、
大正浪漫・砂狐二十面相。

#リプで貰ったキーワードやモチーフを使って世界観や世界を作るよ

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ここは永遠の夜が巡る国。幻術によって創られた、偽りの黒い空が包みこんだ世界。
朝と夜の光は、31の壺に封じ込められた。

少年は、神殿の階段を降りて行く。
一つずつ、壺の蓋を開けた。そのたびに一つ、月の形が空に帰っていき、柔らかな本物の月の光が夜空に灯った。

最下層の地下にたどりつくと。
鎖に囚われた少女が、時間が止まったまま眠っていた。
剣で鎖を壊し、目覚めぬ少女を抱きかかえて階段を再び登っていった。
ようやく地上に戻ったとき。
少女がゆっくりと瞼を開いた。
空が朝焼けを迎えていた。
夜が明けた。



@Kazae_es: #リプで貰ったキーワードやモチーフを使って世界観や世界を作るよ
幻獣の化石を探している。ペガサスにユニコーン、グリフォン、etc。主人公は幻獣考古学を研究する化石発掘者。愛馬はペガサスの進化前だと信じている。いつかDNAを解明して空を駆ける。という野望。※進化には虹の石が必要だ。

自分用キャラソート

キャラつくりソート

<主人公>
正義感
悲しい過去
二重人格
憎めない敵
天然ボケ
腹黒
ナルシスト
天涯孤独の身
天賦の才

<サブキャラ>
無感情
本心を表に出さない
実は悪役
敵のふりして実は味方
中立と見せかけて重要キャラ
実は兄弟だった

<主人公の動機>
無くした大切な人がいた
探している大切な人がいる
恨んでいる人がいる
いつも感謝している人がいる
罪悪感を感じている人がいる

<主人公の過去>
誰かを裏切った過去がある
誰かに捨てられた過去がある
忘れたい過去がある
誰かから誤解を受けている
不本意な名誉や役割を負っている
過去は極悪人と呼ばれた
過去は天才と呼ばれた
人を殺したことがある
何者かに追われている
身内に英雄と呼ばれたひとがいて、比べられている

<原動力・信念>
弱い人が虐げられているのが許せない
助けを求められている
過去の過ちを繰り返したくない
自分の自由を守るため
これを行うことで、自分の命をつないでいる
これを行うことで、誰かの命をつないでいる
現状から脱出したい


<弱点>


<共感ポイント>
食欲
好奇心
一人が寂しいけど心を開くのが怖い
家族の思い出
ほんの些細なものが宝物
女々しいと思われたくない
面倒くさい、のんびり暮らしたい
ほんのちょっと有名になって誰かを見返したい



短髪
長髪
紫髪
青髪

虹色、新都

虹色、神都、平面世界


二重人格
実は悪役
恨んでいる人がいる

名前:レウロラ
天才と呼ばれた男
天然ボケ
司法官長
法務を司る
選挙で国のリーダーを決める
クーデターが起こる
格差の無い平等な世界を
食い違う理想
罠にはめられ、失脚させられる

だけど本当はレウロラは、自分の役目のためにいろいろと不自由を強いられている。

「僕の自由のために、誰かが平穏に過ごせるなら、楽なものじゃないか」

<主人公>
・ミナ
レウロラの書記官に任命される



1・ミナは、配属先に司法官レウロラの書記官を任ぜられる。

2・希代の天才と評価されているレウロラに会うことに期待していたが、会ってみると、だらしなくて自分勝手で自惚れ屋の男で、がっかりしてしまう。
レウロラは研究室に入り浸り、趣味だという、生き物の掛け合わせで、いろんな種類の幻獣を生み出して遊んでいる。

3・ここには3つの神殿がある。
三つの神殿がそれぞれ代表をきめている。
あるときクーデターで、他二人に罠にかけられて、レウロラは下界に追放される。

4・それについてきたミナ。レウロラの濡れ衣を晴らしたい。

5・でもレウロラは呑気でのんびり解放気分

6・天界では、レウロラが大切にしていた獣達が、いいように遊ばれている。

7・天界の他の二人は、テラとクラウド。この二人に嵌められたことは、レウロラも気づいている。

8・他の人達を見下していたけど、だんだん、自分の言葉を誰も聞いてくれないということを実感し始める。

9・そっかぁ、僕って必要とされてないのか。なら、それでもいっかぁ。

10・私があなたを必要としますから。一緒に戻りましょう。

11・真面目にやっても誰も聞いてくれない。ならば、楽しみながらやってみよう。遊んでるように見えるように。

12・ね、落ち込んでたら、僕らしくないでしょう。
ええ、あなたは希代の天才児ですから。

13・これなら戻れる。天界へ戻ろう。
奴らの好き勝手にはさせない。
天界で好き勝手できるのは、僕一人だけだ。

14・






@Kazae_es: @sousakuTL
だけど小生意気に見えても本当はちょっと寂しがりで、強がりはその反動っていうね。
必要とされてないなら、もう戻らなくてもいいかなーなんていう。
私があなたを必要としますから、一緒に戻りましょうなんて、秘書の女の子が背中押す。
という主従萌え。




@Kazae_es: @sousakuTL
小生意気な天才児が、神殿の中でトップに立ってるんだけど、クーデターされて罠にかけられて、下界に追放されてね。
書記官というか秘書みたいな立場の女の子が、一緒に来て彼をどうにか助けてあげようと必死なんだけど、本人は割と呑気であんまし戻る気ないっていう。





jジンハ・プロットぽいもの。

1・ジンハのプロット。

昔々。
地上に存在したのは、四つの巨大な山だった。
山は生きていた。
どくんどくんと大きく鼓動を震わす山は、呼吸のたびに、妖魔を吐き出した



弱い人間は、その妖魔と戦いながら生き続けてきた。
妖魔を殺すと、死した体は岩に戻る。
その死骸が、更なる妖魔と戦うための武器になる。

人は、妖魔狩りのことをしばし「神値(カネ)狩り」と呼んだ。

あるとき。
巨大な三匹の獣が現れて。四つの山をすっかり食い荒らし、噛み砕き、ばら

ばらに崩してしまった。
黒餓虎・氷晶龍・白鋼猿。

人は、山の残骸を集め、自分達の武器に変えた。妖魔の死骸も武器に変え、

使い切れない分は地中に封印した。

暴れ尽くし、命尽きた三匹の獣の体の一部を、対魔の武器として崇め奉った




今でもまだ、地中に微弱な鼓動が残り、その鼓動に呼び起こされて、妖魔が

土から這い上がって地上を闊歩する。
その度に人は、新しく武器を作って、妖魔を倒し続けた。

そして地中の鼓動を封ずるため、溢れる妖魔を屠るために、礎を作って、そ

れを中心に据えて国を築いた。


これはそんな物語。




「じゃーん、この石はどうだ、妖魔除けばっちりだよ」
「こないだそれ買ったけど、まったくまがいもんだったぞ!」
「え、えっとじゃあこれどうだ! 先見占いの石。これがあれば妖魔狩りの

ときに、どーんと狙った大物に遭遇!」
「それも全然効き目なかったぞ、このやろう! 道に迷って散々だった!」
「えーとーえーとー、じゃ、じゃあこの守り石とか……」
「金返せ!」
「金返せ!」
「ぎゃーーー!!!」

露天商らしき少年が、ガラの悪い連中に囲まれて悲鳴を上げていた。
何やら珍しい品物を並べている。
ごろつきはそれに対して文句をわめいているようだった。

「なぁ、あれは何を売っているんだ」
「石売りだろうよ。狩人が妖魔祓いに行くときの石を勧めてるんだろう」
「ああ? 石売り? 石なんて、そこらへんどこにでも落ちてるだろうに」

「おかしなことを言うねぇ兄ちゃん、見たところそんなかっこうしてるから

、お前さんもてっきり狩人だと思ったが、違うのかい。石ぐらい持たないと

、剣一本だけじゃあなかなか、たいした妖魔なんか狩れないだろう」
「そういうもんなのか?」


①妖魔を倒すと石に変わる。その石で武器を作って更に妖魔を倒す世界。
②石売りのキオ。先見石というのを、占術を使って学んでいるが、なかなか

上手く出来ない。
③そこへ現れる、流れ者の男、ジンハ。
④キオを拉致して無理やり妖魔狩りへ連れて行く。
 狙っているのは銅角牛。金になるらしい。
⑤仲違いしてはぐれる。キオ、大物の妖魔と遭遇。間一髪。
⑥そこで、師匠が狩人をつれているのところに遭遇。
 実は自分は師匠に罠にはめられたのだと気付く。
⑦傷心のキオ、ジンハに身の上話をする。
⑧じゃあ俺が、狩りってものを教えてやるよ。
 刀を発動させる。
 これは、生きている震鳴山の鼓動。
⑨刀の鼓動に引き寄せられて、未知の妖魔がぞくぞく集まる。
 一気にそれを屠る。
 これはまさか。警告の鳴山刀。
 国を滅ぼすという、妖魔を生み出す巨大な山の、核から作られた刀の一つ


 どうして、こんなものを持っているんだ。
⑩こいつはまだ完全じゃない。俺は、何でも斬れる刀を探しているんだ。
⑪それはつまり、黒餓虎・氷晶龍・白鋼猿の刀を集めるということか。
 そんなもの、国の黒狩人が黙っているわけがない。

⑫だけどそのうちの一つは持ってるぜ。白鋼猿の刀を。それは俺自身だ。
 ――ええええええ?!!
⑬そしてジンハはお尋ね者に。十人の黒狩人が動き始める。
⑭氷晶龍の刀を持っていると思われる女がいる。仙人に居場所を占ってもら

って、会いに行く。

おふとんが気持ちいいなぁ

人生の目標(創作)。荻原規子巨匠に及ばすとも一歩だけ近づけたかな?くらいの古代日本ものが書けたらもう、人生完遂したって言ってもいいと思ってる私。
読みたい話は自分で書いてしまうのだ、という、私の心の師匠ですよ。神。

ひつじ

よてい






今年度のノベル大賞には一応出せそうなものをweb応募に放り込んでおいたので、12月の頭にきっとメールで書評届くはず…… あれは希望すれば全員書評くれるはずだから、届くはず……
きっと昨年出したものよりもっと質落ちてるけど……

パソコン



うわーー、新しいパソコン薄っすーい。

王宮画家ネタプロットらしきもの。

誰とは言わない。



ネタ

主人公のチェルシーは、貴族で画家のラックスの屋敷に養妹として住んでいる。
ラックスは絵描きが好きで、他人と関わりたがらない変人として周囲から見なされている。
ときに宮廷で、誰をモデルに描いたかわからない美女の絵があり、この女性が誰であるかという話題になっている。



虹色、神都、平面世界、プロットらしきもの

虹色、神都、平面世界

<ランダム要素>
二重人格
実は悪役
恨んでいる人がいる

名前:レウロラ
天才と呼ばれた男
天然ボケ
司法官長
法務を司る
選挙で国のリーダーを決める
クーデターが起こる
格差の無い平等な世界を
食い違う理想
罠にはめられ、失脚させられる

だけど本当はレウロラは、自分の役目のためにいろいろと不自由を強いられている。

「僕の自由のために、誰かが平穏に過ごせるなら、楽なものじゃないか」

<主人公>
・ミナ
レウロラの書記官に任命される

鍵の街。

「この鍵、いくらで買う?」

まるで銅貨か何かを転がすような手つきで、カウンターに並べたものは。
大小さまざまの形をした『鍵』だった。
白い石灰岩のような色のもの、磨いた青銅のようなもの、紫水晶の原石のようなやや歪なもの。
これら全て、岩の中から掘り出したものだ。
「……相変わらず、よく見つけてくるね。こんなもの」
呆れを含んだ声でぼやいて、店主はそのうちの一つを指二本でつまみ上げる。



「鍵か、必ず見つけてやるさ」

空には、梳いたような雲が流れる。
淡い水色をかき混ぜながら。

「華・刻・真」

華刻

#リプで貰ったキーワードやモチーフを使って世界観や世界を作るよ
「華・刻・真」
主人公は、緋桜の着物を来た少女。正体は絡繰人形。
毎晩、子の刻に封印が解ける、化物を封じた葛籠がある。桜の刻印の薙刀で、化物を捕えて葛籠に戻すのが役目。葛籠を閉めると、化物が暴れた時間は巻き戻る。

1・子の刻になると、妖怪がときはなたれる。
それを捕らえて、葛籠の中に戻す。
毎刻、妖怪が暴れる時刻が来る。
その度に戦わなくてはならない。
逃げた妖怪の何体かは、まだ戻らない。どこかに潜んでいる。
探さなくては。


2・吉原、花魁、遊女達。
ここで町の様子の情報収集。
そして、封じてある化物達を監視している。

3・不良遊び人陰陽師。イカサマ賭博師。


4・華刻は、遊女の暮らしから逃げたくて、身投げを図った。
その一度死にかけたときに、化物が体の内に入り込んだ。
遊女の暮らしに戻るか、化物に成り果てるか、化物と戦いながら生きるか、どれがいい?
お前が化物退治の役目を担ってくれれば、化物に殺される人間が助かるんだ。
一度その身体になったら、もう、まともな死に方はできないよ。

幻の鍵・プロットらしきもの。

幻の鍵・プロット

地面を掘り返すと、化石みたいに古代の鍵がゴロゴロ出てくる。
稀に適性のある鍵師がいて、その鍵に宿ってる力を引き出すことができる。

世界は「鍵」でできている。

古代遺跡を探しにいこう。
「……どうせ夢なんて叶わないんだ」

<鍵師カチト>カジト
いっそ太公望にしとこうか。
都を守る役目の剣士。でもさぼってばかり。
仲間に普賢がいる。
滅ぼされた都市の出身。


飄々とした性格。気分屋。がめつい。
正義漢。
アクロバティック。
仲間が沢山。
盗賊ギルドのリーダー。


<遺跡発掘人キアラ>
勝気
マシンガン乱射
人の話を聞かない

<古代遺跡の魔女、テオルカ>
ミステリアス姉さま
囚われている


歯車に血を与えたものが、術者の意思を宿して動き出す。
ホイール・ウイルスと言われている。



頭のいい参謀キャラ作ろう



・巨大都市
スチームパンク風

①主人公が手に入れた(拾った、盗んだ。もらった)鍵に何か重要な秘密がある。
②現れた少女がその鍵を奪おうとする
③古代文明都市の存在が明らかになる
④仲間の一人がカラクリ都市に入り込んで帰ってこない
⑤仲間を探しに行くことに。
⑥『鍵』の魔力の使い方を知る。いろんな古代文明の秘密が明らかに。
⑦その秘密を知るキアラが連れ攫われる
⑧若干仲間割れしてるカチト、救出に行くことを渋る
⑨過去をほのめかす謎の存在。そいつを追って結局迷宮に入っていく。
10・先に行方不明になった仲間を探す
11・いろいろ化物めいた敵が出てくる。
12・それを倒すことで、古代文明都市の正体が明らかに。
13・カチトの過去暴露、同時にキアラの正体も判明する
14・キアラを助けにいく
15・キアラを助けることが、カラクリ都市全体を救うことになる。


宝石の街 ピユイ。

イミテッドはピユイの目の前で、所持している宝石箱の蓋を開いた。
見た目はシンプルな一抱えの長方形の箱。内側には黒のビロードが貼られ、その中に鮮やかな色の粒が敷き詰められている。

「あなたはこういったものを持つ資格があるようだ。
どれがいいだろう。
もし心惹かれるものがあれば、あなたのためにご用意しよう」

ところがピユイは、箱の中の宝石を見て、頑なに表情を強張らせて、ベッドの上で後ずさる。

「この黄水晶など、あなたの瞳の色に似ていて、とても美しいと思うよ。あるいはこのガーネット。情熱的な深紅の色合いは、男女問わず人を魅了す……」

「いや、いらない……」

かすかに震える声を上げて、ピユイは両手で耳を塞ぎ、ベッドの片隅で小さくうずくまるような姿勢になる。金色の瞳は不安げに揺れて、まるっきり何か恐ろしいものを目にしたときの反応をする。

イミテッドは静かに口元に微笑を浮かべて、一度手に取った赤い宝石を箱の中に戻した。

「この子は、目の前で両親を殺されているんです」


病院で彼女の世話役をしている女性が、イミテッドに話してくれた。
何年も前、まだピユイが物心ついたばかりだった頃。
裕福な環境で優しい両親に愛されて、何の不自由もなく育っていたピユイの暮らしは、あまりにもあっけなく、あまりにも脆く崩れさってしまった。
運の悪いことに、ピユイの両親は盗賊団に遭遇してしまった。
所持している宝石を狙われて、命もろとも奪い取られてしまった。
その凄惨な一部始終を目の当たりにしてから、ピユイの心は時が止まっているのだという。

「そうか、記憶と感情を無くして、それで治療を受けているのか」

話を聞きながら、イミテッドの前には紅茶が運ばれてきた。
琥珀色の液体が、白いティーカップの内側で、揺れる波紋を描いている。

「あなたは宝石商なのでしょう。どうかこの子に、身分証となる宝石を与えてあげてください」

スプーンですくった砂糖の粒が、紅茶の中にさらさらと溶ける。

「しかしこの少女は、どうやら宝石を恐れている。それも、彼女の病気によるものか?」

何年も病院で過ごしているが、記憶は戻ってきていない。両親のことも、自分が誰であったかも。
そして心は幼子の頃のまま成長していない。
ただ、両親の墓へ連れて来られたときに、墓所でみかけた花を沢山摘んできて、いつも自分の髪や胸につけて飾っている。

「そろそろこの子も大人にならなくてはならない年齢ですので…、これを持ちなさいと言って、渡そうとした宝石はあったんです。
……問題は、どうしてもピユイが、宝石を受け取ろうとしないんです」

奪われることを恐れているのか。

「盗賊もずいぶん罪深いことを。人のものを奪っても、自分の宝石になるわけではないのに。すぐに脆く砕けてしまうだけだ。まぁ、特殊な宝石ばかりを欲しがる物好きな人間もいるからな」

「せめて、彼女の両親が、ピユイの成人のときのために持っていた宝石が残っていればいいんですが……。おそらくそれも奪い取られてしまったのでしょう。
両親がピユイのために残していた宝石であれば、ピユイも受け取るかもしれないのに」

ベッドの上には、花が沢山散らばっている。
亡き両親の墓に咲いていたという花。それと、季節ごとに咲く花。
月桂冠は何を意味しているのだろう。
罪人は茨の冠を頭にかぶるというが、その姿に似ているような気がする。……いや、さすがに考えすぎか。

花は儚い。
すぐに枯れてしまうから。
朽ちて土へと還るだけ。

人は不思議な生き物で、自分が自分であるという証を常に欲しがる。
そのうちの一つが、この国では宝石の身分証という形で現れている。

「お嬢さん、あなたにはこれを差し上げよう」

イミテッドは、胸ポケットから煙草入れほどの大きさの小箱を取り出す。
中には、小指の爪ほどの丸い粒が沢山入っていた。
傾けると、掌の上に、赤や黄色や白や紫の、色とりどりの破片が転がる。

「それは何の宝石ですか」

ピユイがおとなしく受け取っているのを見て、病院の女性は驚いて目を見張っていた。

「ただのお菓子だよ。そんなたいしたものじゃない。甘党でね、口直しのためのおやつはいつも持ち歩いてるんだ」

儚く散ってしまうことを望むなら、それもいいんじゃないだろうか。
ピユイを見ていると、そのようにも思えてくる。
長く生きてまで、共に時間を過ごしたいと思えるほどのものが、今の彼女には何もないのだ。
少なくとも、季節ごとに移り変わる花の短い寿命に憧れているのは、容易に察しがつく。




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