群青色のカケラ

オリジナル創作とか日常とかひとりごととか。

夢のクレヨン王国。


今年といえば、クレヨン王国の福永令三さんが亡くなったんだよなぁ。
11月。
↓日記ログ
大好きな児童文学作家さんが亡くなったというニュースをチラ見して、すごくショックで泣きそうだよ。(´;ω;)
作品読んでた子供時代を思い出すと、ありがとうありがとうって沢山沢山言いたい。ある意味で私の育ての親みたいな物語だったよ。うう。今夜はノスタルジーひたりますー。
素敵な物語と色鮮やかな世界をありがとうありがとう。

十二ヶ月の旅、なみだ物語、いちご村、春の小川、パトロール隊長、新十二ヶ月の旅、花の旅。
素敵だったなぁ。

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漫画も勉強したい こともいろいろ。





本買うのは一ヶ月に5000円って決めたらいいかも!
って思ったけど、買い過ぎなんかな?




最近副業にちょっとだけ興味ある。
雑貨の通販とかもできたらいいのだけど。
目標!!

自分が想像した以上のことは現実化しない。





マギ買ったー
出雲買ったーー

いつか博多座に歌舞伎見に行けたらいいね


絵夢羅さんの新しい連載出てた。
でも「今日も明日も。」みたいな、現代ものがみたいなぁ。夢を叶える話が好き。






「幕末魔法士」はおもしろかったなぁ。続き買ってきちゃった。







最近サプリメントにちょっとだけ興味あるんで、どういうものが効き目あるかなーと軽く調べてるうちに、サプリの元祖がハーブ類とかいう歴史が出てきて。これはまたリズの話(broken beat)に何かネタ絡ませたいなぁと。もぞもぞ。



サプリは薬であっても病気を治す薬じゃない。でも欠けているものを補う。医薬品の強い薬は副作用を伴う。病気になったあとで飲まされる薬は苦い。もっと、心を幸せにするための薬を作れないだろうか。そういう流れで。地下街の薬屋。



「仁-JIN-」のドラマ見てえらく感銘を受けたのだけどね・・・こういうストーリーを書くのにこの作者はどれだけ勉強したんだろうなぁぁと。歴史もだし医学もだし、文系の知識と理系の知識どちらも必要でしょしね。手塚治虫のブラックジャックも思い出したなぁ。


以前TLで見た、「心に残る物語は、面白いだけでなく優しさがある」(だっけ)ってのが心に残ってる。誰かを助けたい気持ちとか、壁にぶつかってもまた立ち上がるとか、一生懸命さとか信念とか。ストーリーのよさってそういう部分に出るよね。そういう話を書けるようになりたいなぁ。



昔の年賀状見てたら、やっぱり手書きの年賀状嬉しいよなー(*´`)凝ったデコメやテンプレート年賀メールより紙媒体いいね。(普段出さない私が言えた台詞じゃないが)



no title

レフラのもとに、一羽の鷹が飛び込んできた。
流星のように窓から翔けて、レフラの肩にぶつかった。

「いってぇ!なんだこの、えーとなんだ、タカ?っていうのかこれ」
「タカじゃねぇよワシだよ!!」

自称ワシのタカが怒りの声を上げた。

「タカが喋ったぞ!」
「てことは星獣か、その鷹」
「鷲だって言ってるだろー!シバくぞおんどりゃあ!」

ずいぶんとヤクザな口調の鷹である。
鷹が言うにはこうだ。
俺の主人を助けてくれと。

no title

アルテルは狩人にしようかな。準魔導師。
肉を食べない菜食主義者で甘党。

【レフラ】

「見つけたぞ!レフラ=ヴィザード!」
「あん?誰だよあんたら」
「盗賊団ピロシキだよ!!忘れたとは言わせねぇぞ!!お前、俺達の仲間に加わるって言ったじゃねぇかよ!!」
「忘れたってのそんなこと。だって面白くなかったんだもん」
「ふざけんなぶっ殺してやる!!」

各々の武器を持った男達が、一斉に飛びかかってくる。
レフラはひらりと身を翻した。

「うおりゃ!」

軽い掛け声一つで、レフラのするりするりと薙ぎ払う拳と膝蹴りが、瞬く間に男達を地面へ転がして片付けていく。

「ふん。甘い甘い。このあたしに力ずくで挑もうなんて」

「レフラって・・・普段からこういうことしてるの」

傍から見ていたウィグが、呆れた笑いで頬をひきつらせながら、棒のように立ち尽くしていた。


「まぁね。ただの気晴らしというか退屈しのぎだけど」

さらりと金色の髪をかきあげて、まるでチェスかボードゲームのように他愛なく答える。







思いつきこういう場面。

【アルティメイト】

アルタイルの名前はウイングになりそう現時点。






ウイングと対決して、レフラはウイングを隠れ家へ連れて来た。

「さてと、ここならオーディーンの連中には見つからないだろ」
「レフラ、君は一体」
「何だよ、ばかみたいにそればかりで。そんなにあたしのことが気になる?」

勝ち気な笑みを浮かべて、レフラは大胆に脚を組んで腰掛けている。
肩肘をついて首を傾けると、金色の髪が豊かに波打って肩からこぼれ落ちる。


「大体さぁ、ウイングっつったっけ?あんたさ、要領悪いんだよね。魔導師になんかならなくても、楽して魔法使う手段なんて、探せばいくらでもあるのに」


そこへ、自習室を抜け出したレフラを探して、ゼミナリーがやってくる。イザベラから遣わされたレフラのお目付け役。
ウイングへ言うには。
あなたは他校生ですね。
これも何かの縁。
私が与える試験に合格できたなら、オーディーン学院への編入を認めましょう。

図書館で借りた本。




先々週図書館に駆け込んで、アラビアンナイトの本借りたときに一緒に借りてた諸々。
あ、返却期限が・・・。←


no title

救いを持てない人が理不尽な犯罪に走って、無関係な人の命が奪われてしまうような、そんなことが起こらない世の中になりますように。

この国の行く末を願う。

no title


おはようございます。ちゃんと投票行ってきたよ。


いつだったか、ネタメモで、レフラに「内閣不信任案だとふざけやがって!」て言わせようっていうそれだけのメモを書いてたことがある(爆)何かきっともやもやしてた当時の自分。そんな微妙にイライラする世の中をがつんとぶっ飛ばせるような物語書けないかなぁ。


悪代官ぶっ飛ばす水戸黄門みたいな話書こう。がんばろう。(自分メモ)



明日選挙かぁ・・・と思って、私の書いてる話のアルティメイトの世界では普通に選挙とかあるのかなぁとかそんなネタ考えてた。魔導師が権力持っててやっぱし格差社会だなと。理不尽な世の中や。


仕事終わってから待ち合わせまでの間の小一時間、マックでかりかり物書きしてたささやかな至福。


ケンタウルス座。

敵はケンタウルス座にしようかなぁ。星座狩りのケンタウルス。

くじら座倒してカシオペア姫を救うようなペルセウスのストーリー書きたいなぁ。

レフラは肩にペルセウス座仕込んでるから怪力で戦えます。
岩ぶん投げたりすげぇパンチしたりできます。あー楽しそう。

ネタ続き。

すげぇ誤字した。オーディーンだってば。(下記)


なんとなく書いてたレフラvsエクセルの続き。


在学中の生徒でこれだけ魔法を使いこなすなんてなぁ。しかも我流だって?聞いたことない話だ。

まぁね。あんまし乱用するなとは言われてるけど、あたし、特異体質だから。正直これがなかったら、とっくに学院追い出されてるかもしれないしね。

わかったよ、降参だ。星獣には手を出さない。諦めてアスガルドへ帰るよ。オーディーンとの交渉からも手を引く。

なんで?やりゃあいいじゃん。
へ?

あたしが気にいらなかったのは、星獣をオモチャみたいな扱い方して手当たり次第捕まえて行こうとしてたことだよ。
別に帰れとまでは言わないし。
そんなことしないってのなら、あたしチクったりしないからさ。
せっかくなら一緒にあれこれやったらきっと面白そうじゃん。


・・・レフラ、もしかして、君って変わってる。

そう?
それにあんた、アスガルドの生徒なら、すごく頭いいんでしょ。あたしに勉強教えてよ。そしたらあたし楽して課題クリアできる!

アルタイル。

アルタイルを仲間にしたいです(まだ言ってる)
名前は安直だけどアルテルにしよう。

街中歩いてると高校生が補導されかかってる。
魔導師の道具を万引きしようとしたらしい。
通りかかったレフラは、どんがらがっしゃんさせてどさくさで逃げる。
理由は面白そうだったから。
あたしの退屈しのぎセンサーは半端じゃない。

俺はミズガルド・ヴェストリ高等学校の生徒。
実は星獣を奪い返したいんだ。

なんでまた?星獣なんてのは、魔導師でないと操れないだろ?

俺は星獣を笛の音で操ることができる。
だけどそれを知られて、魔導師が俺の星獣を奪い取ったんだ。

ふーん、じゃあ協力したげるよ。あたしに昼メシおごってくれるならね。
・・・軽いなぁ。これはただのケンカじゃないんだよ?
大丈夫大丈夫、あたしそう簡単には補導されないよ。
レフラ、そういえば君も学生のようだけど、君はどこの生徒・・・

あたしはレフラ=ヴィーザード。
オーディション学院魔導師学科所属だよ。サボリ魔の不良だけどね。

no title

アルタイルがキャラとしてできそうかも。

レフラの魔法が特異なものにするために、通常の魔導師と比較をしなくてはならない。

レフラはオーディーンに入学して、通常の授業はほとんどやる気がなかった。
だけどありえないことに、手渡された英単語帳を、ほぼ完璧に使いこなすことができた。
極めてアンバランスな魔力の持ち主。

TLメモ

チアは好きな食べ物は沢山あるけど、嫌いな食べ物はあったかなとふと思って。お子様味覚だから辛いものや苦いものは無理だなー。わさびとか。ぼろぼろ泣きながらおいしいって言って一生懸命食べるなそれでも食べるんだな。



帰宅後は体が鉛みたいに重いお疲れ感が、また今週になって復活しとる。なんでだろーなー、職場の修羅場具合とかメンタル的には先月のほうが際立ってたはずなんだけど。


体力大事ですね、気持ちの浮き沈みとつながっちゃいますね、やぱし。




紅く錆びたオイルが流れるこの体、たとえ手足がちぎれたとしても、貴女を守ることができたなら、僕は生まれてきた意味を持つことができたのでしょうか。偽りの宝石。これが僕の心の証。 (書きかけ)

no title

もともとアルティメイトは、高校時代にすげぇ勉強するのが嫌だった気持ちから、古典・世界史・英語・理科etc、教科を魔法世界に盛り込んでしまいたいと思ったのが始まりだった。今は星座や天体のネタに走ったけど、レフラは最初は、英単語をペンライトで空中に書くと魔法発動させる話だった。

というのを思い出して、話の根本書き直しながら、高校時代の世界史の資料集とか英単語帳とか元素記号の表とか引っ張り出して、あの頃どんなネタ考えてたっけとか掘り起こそうとする、かなりかなり痛い作業。

(略)

魔導師か。それが一体なんだってんだ。
見せてやるよ。あたしの魔術を。


「ちょっとばかし、カンニングペーパー使うけどね」
「レフラ?それは一体何を・・・?」


レフラが取り出したのは、単語帳のようなメモカードの束。


「あたしにできるのは、この程度のことだよ」


単語帳のカードを腕に当てると、光の文字が浮かび上がって、レフラの肌に映る。

アルタイルは目を見張った。
こんな魔法、今までに見たことも聞いたこともない。

「『言葉』を発することができれば、魔法は紡ぎ出せる」


どんな詞を紡ごうか。
物語の扉、夜明けの光。


オーディーン学院の書架で偶然見つけたもの。
あたしは不思議と、この本に書かれてある文字が読める。
それはトランスレート(翻訳)という魔法だった。


えーと、どれを使おうかな。
rob(奪う)、

奪ってやる、あいつらがさらっていこうとしてるものを、こちらへとりかえしてやる。


唇が紡ぐ言葉、流れる音韻。刻まれるリズム。


「レフラ、君は一体・・・」


オーディーンの魔導師は、あたしのことをこう呼んだ。
零等星。
特異体質だと。

またてきとうに(略)

「レフラはなぜ『竜』を探してるの?」


アルタイルは本来は魔導師ではない。
狩られて逃げてきたゴブリンと遭遇したとき、鷲座の星と結び付いて同化したのだという。


「昔、遭ったことがあるから」
「まさか。竜が存在したのは大昔だよ」
「あはは。そっかぁ」



イザベラの言い付けで、ゴブリンを退治しにいくことになるレフラ。
地の底から沸いて来るという魔物。
これを成敗するのは魔導師の仕事の一つ。



そしてそこに先に来ていたのが、エクセル。



「よくできてるだろ、これは魔法を起こす機械だよ」
「機械?」
「技術さえあれば、この世界に魔導師なんて必要がなくなるんだ。僕はこれを使って、星の幼獣を捕獲して帰るよ」
「何を言って・・・」
「君も知っているんだろう、君達北の魔導師が星獣と呼んでいる生き物も、ゴブリンと呼んで蹴散らしている魔物も、本来は同じ生き物だ。便利に使えるほうを星獣と呼んでいるだけだ。
ちょうど、実験体がほしかったところなんだよね」

「そいつらを、どうするの」


網の中に詰め込まれたケモノ。
出来損ないの命。


「ひとまずは研究用で使おうかな。北の魔術を調べるために、いろいろ試してみる」


なんだかそんなの、気に食わない。


「あんたの任務は、ゴブリンを退治することだろ。そんな雑魚しか相手にできないの?」





*****


あれ、おかしいなエクセルが敵に・・・(笑)

キャラの主張とか。

レフラさん主人公の話をまーた内容やキャラ変えて書き直し始めてるんだけど、ここにきてようやく動かしやすいキャラになったかも。

レフラは、何かに束縛されるのが大嫌いだから、普段は自分意外の人間には無関心でも、誰かが自由を奪われたりすると絶対助けたくなるキャラだなと。加えて人それぞれ「これだけは譲れない」ものがあるって理解してて、それを護るためなら協力する。


なんとなく、このキャラとこの世界観どうしても書きたいんだよなぁぁって、意地みたいに持ち続けてたんだけど、この主人公が一番主張したいこととか、特技とか、譲れないポリシーとかが今までずっと曖昧なままで。主人公が主張したいことってのは、長編になるとやっぱ必要。

てきとうにばばばっと書いてた続き。

この世界は、沢山の宝石の欠片が積み重なって築き上げられている。
天上の星、流れる星座、織り成す星のオルゴール


レフラは本当は、この国を護りたい使命感がすごく強いと思う。
あと、自由を護りたい。
何かに束縛されるのが大嫌い。
自分が仲間だとみなしたものは、絶対に助ける。それが自分が自由である意義。
みんなそれぞれの護りたいものを持ってる。それは譲れない。
あんたはあんたの大切なものを守ればいい。






一人の少年が追われて駆け込んでくる。国の警備軍に追われている様子。
お願いです助けてください。少年はレフラに懇願した。
で、あたしはあんたを助けたけど、あんたはあたしに何をしてくれんの?
見返りを要求するレフラ。
あんたはもしかして、北の国の魔導師か。
一応ね。
それなら俺は、あなたに俺の力をあげよう。約束する。
俺は、『鷲座』のアルタイル。

星獣。星を持つ獣。
魔導師と契約を結んで、天の星の力を与える。

『琴座』のベガを探している。どうしても彼女と引き離されたくはないんだ。

ふぅん。それがあんたの譲れないものか。

ゴブリンが出現して暴れている。だがあれは人為的なものだ。
それを成敗すれば、あんたは自由になれるんだな。
わかった。じゃあ手伝ってあげるよ。
あたし、暴れるのは大好きなんだ。それが仕事だからね。

北の国の魔導師。魔法を自在に操って、魔物を薙ぎ払う。
これであんたは、あたしの星獣になってくれんの?
嘘を言う奴は大嫌いだけどさ。
あんたがどうしても自由になりたいっていうなら、別にいいよ無理しなくても。
あたしさ、不自由なの大嫌いなんだよね。
自分の好きな場所に行って、自分の好きなことして、自分の言いたいこと言いたい放題言って毎日過ごしたいじゃん。
そうでないならあんたと一緒にいても意味ないや。そんなの面白くないし。

レフラ・・・・あなたは、魔導師か?あなたは一体何者なんだ。
あたし?ただの高校生だよ。オーディーン学院、魔導師学科二学年の。サボリ魔の不良生徒だけどさ。
あたしの夢を教えてあげようか、この世界で一番の魔導師になって、世界征服をしてやるんだ。
でも学校のカリキュラムなんて退屈でたまらなかったんだ。
手っ取り早く、もっとすごい魔法使えるようになりたいよね。
ねぇアルタイル。もし、あたしがあんたのこと魔法で守ってあげたら、あたしにもっと凄い魔法使えるようにしてくれる?

お買いもの。



髪がさらさらになるシャンプーがほしいなぁ

ビーズもほしい

次のステップへ。



「アトリエカフェMARO」さんでの販売スペースでの委託が11月で終了ということで、
昨日、片付け作業と売上金お受け取りに行ってきました(^^)

わずかではあるけども、私が作ったものを気に入ってくれたのかと思うと、売上金の硬貨の入った封筒が、手の平の中でずっしりと重みを感じました(;ω;)
私にとって凄く貴重なものです。ありがとうございます。

レイアウトの工夫とかも全然どうしたらいいかわからなくて、店長さんが配置や置き方をいろいろ考えてくれたり、
みれいちゃんがいろいろアドバイスくれたり、本当に感謝です♪o(^-^)o


最近忙しかったり体調崩すことが続いたりして、好きなことをやる余裕を持てないなぁとめげたりしてたんだけど(´・ω・)
もっといろんな素敵なものに出会ったり、勉強したりして、地道に積み上げて行きましょうそうしましょう。



写真のお料理はMAROさんのメニューのキッシュプレート(ノω<)♪卵がほわほわでした♪



アラビアンナイトに出会いたい

図説 アラビアンナイト (ふくろうの本/世界の文化)図説 アラビアンナイト (ふくろうの本/世界の文化)
(2004/05/07)
西尾 哲夫

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久々に図書館に走って、アラビアンマイブームに突っ走っています。

図解 北欧神話 (F-Files No.010)図解 北欧神話 (F-Files No.010)
(2007/06/26)
池上 良太

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NHKスペシャル 四大文明 中国NHKスペシャル 四大文明 中国
(2000/08)
鶴間 和幸、NHKスペシャル「四大文明」プロジェクト 他

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これは最近買った本。

no title

手作りアクセサリー、わずかではあるけども売上受け取ってきて、嬉しかったのにな、親がそれに対して言った「趣味だからそんなもんだよね」って言葉が、なんでこんなに刺さってるんだろう。かなしいなぁ


べつにいいけどなっ。仮に売上が万単位だろうとなにかしら難癖つけてくるに違いないなって思うから、小さなイヤミくらい流さなくてはなっ。ムキになっても自分が苦しいだけだしっ。立ち直れ私っ。ていうか趣味だしな違いないしなっ。


本当ごく簡単なのしか作ってないんだけどね、そんなものでも、何枚かの硬貨と替えてもらえたことって、私にとっては大事件だったのよぅぅー。スルースキルつけないとねっ。

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