群青色のカケラ

オリジナル創作とか日常とかひとりごととか。

no title

愛という曖昧な定義
好きと言うLikeとLoveの違いはどこに

さよならを言う相手さえいないので
伸ばした腕に架空を抱いて
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さてと簿記は惨敗だったし次は何の検定受けようかな(^^)

気がついたら3月だし。4月5月目安に次のお仕事探したいんで、派遣に電話したりタウンワーク拾ったりネットみたりしようと思うの。まぁ3月のお仕事状況にもよるけど。

次は何の検定受けようかな。簿記はむいてなかったんだよ。うん。

あと5月のドームは4月15日〆切です。

仕事の話と簿記の話。

仕事でちょっと楽しいことがあったので嬉しい^^
3月わくわくする頑張ろう。広島の話とは違うのだけど。

初めてペアつけてもらえるらしいよ来月。
私が新人さん教えるんだよ。わー。仲良くなりたいなぁ。教えてあげれるかなぁ。数字とらなきゃなぁ。
私がここに最初に来たとき、ここ凄いなぁ楽しいなぁと思わせてもらったように、新しくくる人にも、ここの仕事面白いなぁと思ってもらいたいなぁ。



そして明日簿記なのに本気で勉強してなかった/(^^)\
色彩検定のときはめっちゃやる気だったのに。やっぱ面白いと思うかどうかですかね。

でもさー、でもさー。
今こうやって縁あってテレアポで営業のお仕事させてもらってるからさ、
会社ってものがどんなふうに動いてるのか知りたいなって程度に興味ある。
毎日毎日、社長さんだったり受付のお嬢さんだったり経理部のお姉さんだったり店長さんだったり、社会の中でいろいろ経験してる方々とお電話でお話しして、「お安くなりますよ!うちの割引使ってください!」って売り込まなきゃいけないんだよ。
しかもお仕事の忙しい中で割引の営業お電話聞いてくれた人にたいして。
電話代も経理の中できっと大変なんだろうし、もし金額が予定とずれたり、計算が合わないときっと大変なことだと思うの。
そんな不安もあるだろうに、大丈夫ですって言葉を信じてくれて割引の手続きをしてくれる人には、やっぱり半端な無責任な営業できないよなぁって思う。

うちの会社でも、毎日毎日、毎月毎月、数字・目標・達成率を朝礼中礼で出してる。

私がお給料もらうからには、そのお金はどこからか利益を発生させて得てるわけで。
私はそれに見合う働きができてるのかな赤字になってないかなって思うのね。

だから、会社が動くってどういうことか、どんなふうにお金が動いてるのかなってことをもうちょっと知りたいなとか。




そんなこといいながら、先週土日は絵描いて過ごして、今週平日はディシディアして過ごしてました爆笑。



あー福岡の営業所がもっと成績上げられたらいいなぁ。社員さんがあんなに一生懸命頑張ってるのになぁ。社員さんもリーダーのアポインターさんも。そしたらもっと仕事楽しいのになぁ。

no title

アルティメイト続き。


レフラがエクセルと別れてから、ずーっと頭の中でエクセルのこと考えてるのがニヨニヨします。
お前どんだけエクセル好きなんだよ(妄想)

記憶がなくなっててまた戻るってどんな感じだ。
セラムンでうさぎがプリンセスの記憶戻るみたいなもんか王道。



エクセルの目的がロストブックスだったと知ってレフラ一度すごく意気消沈しちゃうのね。賢者アルティメイトの誤算。記憶が戻ったときは何らかの緊急事態として、賢者の責任でどうにかしようと考えてたはずだった。
だけど、エクセルの存在が自分の中で大きくなりすぎてた。
しかもみやこ姫の罠にはまって、過去のような万能な力はもうない
賢者はもう消滅だよって自嘲気味に笑う。


そしてエクセルの残したポケットコンピュータ発見。
メッセージが残ってた。

『レフラ、君がこれを手にしているということは、やっぱり僕が意図していたことが起こってしまったんだと思う。だから、君がこのメッセージに気づいて受け取ってくれることを願って、これを残すよ』


聞きなじみのある優しい声が語りかけた。

no title


お風呂あがりに髪乾かすときが幸せ^^さらさら。
清少納言も言ってたしね。

FFキャラ漁るのが楽しい。描きたい。

傷口がぱかっと開いて、血が流れてるようなイメージ。
大丈夫大丈夫。
みんなのいる前で笑顔でいられればいいよ。

天気がだんだん春ですね。空が明るい。
椿の花が咲く。桃の花。幸せ。

(^^)

まずいなーと思う、
ちょっと病んでるみたいだわ私(^^)


しょーがないから自分の暗雲認めて、ブログにだけ吐き出せればいいや。
ネガティブ発言で余所に鬱巻くのはやめよう。


悲しい物語書いて浸ってしまえばいいの。痛い自己満足。笑
落ちるとこまで落ちたら必ず上がってくるから。
もがいて息継ぎに苦しむより、一度力を抜いて、水底まで一度沈んで見るの。

no title

成績上位者だけ行ける広島での表彰式があるんだけど、もしかしたらグループの数字とか足りなくて、私のチームの中で私だけ行けないかもしれない。
超慌てた。
いや大丈夫、明日も頑張って仕事する。まだ諦めない。私だけお留守番なんてそんなの寂しすぎる。







アルティメイト続き。





「東の姫君が謀反だなんて、はは、面白いことになったみたいじゃないの」
「笑い事じゃありませんよカーローザさん」
「わかってるよ、ひょっとしたらこういうことになるんじゃないかなあと思ってたからだよ。で、レフラは今どうしてる」
「・・・気分がすぐれないとのことで、自室です」





なんとなくぼーっとしたまま数日が過ぎた。
あたしが何もしなくても、空の色は変わる。星はめぐる。
もしかしたらみやこ姫が権力を握ったら、一日中夜になったりするのかな。まぁどうでもいいや。
コンコンとドアをノックする音がする。

「やぁアルティメイト。元気してるかい」

入ってきたのは・・・
ああ、ユグドラーシルの怠け者賢者。

「あーあ、そんな魚が死んだような目しちゃって。あたしと最初に会ったときはもっと威勢よかったでしょうが、レフラ」
「あぁそう」

だめだ会話もやる気出ない。

「いろんなこと思い出しながらさ、なんで、二千年前のあたしが、こんなふうに今のあたしみたいに記憶を封印してまた目覚めるようにしたのかって、考えてたんだ」
「ほう」
「確かにさー、あたしがいろいろ作ったわけだから、見届けなきゃいけない責任がある気がして」
「なるほどね」





だめだ眠いお

メモ。

この次。

イザベラと話したりいろいろ。
でもやる気ないレフラ。

エクセルのこと思い出しながら、彼が使ってたポケットコンピュータを見つけて開く。
中見てると、エクセルが残したメッセージ発見。いろいろ。

もう一度エクセルに会いに行こうと思って、レフラ超泣く。

その次仲間集めと作戦会議かな。

アルティメイト。

電車の中で書いてた分。








高熱と吐き気がおさまらない。
これは何だろう。頭痛が止まない。
レフラとして普通に過ごしてたときは、風邪一つひかない健康優良児だったんで、なんだか新鮮な感じだ。
いっそ笑えちゃう。

ドアが軋む音。
誰かが入ってくる。
戸惑いの表情で、ルルーナがそこに立っていた。

「いいよ、気にせず入ってきて」

ベットに横になったままで、顔だけ向けて話しかける。

「レフラさん、具合は・・・」
「どうってことないよ。何もせず休んでいられる分、具合が悪いほうがマシみたいだ」
「タオル、かえましょうか」
「ああ、ありがと」

解熱の魔法とかあったかなー。ないよなー。
昔、不老不死とか言われてたときって、具合悪くなったとき、どうしてたんだっけ。
今の自分に、当時の記憶量というか、千年分くらい抱えてた知識のキャパシティに、自分の体力や精神力が追いついてない。はっ。随分とヤワになったもんだわ。それだけ昔と比べて今の生活が気楽で平和だってことだよね。いいじゃんいいじゃん。いや、体壊すのはあんまし良くないけど。

「何か食べたいけど、みんな吐いちゃうんだよねー・・・。数日たてばきっと体が慣れると思うんだけど。頭ん中、いろんな記憶が時系列無視してぐちゃぐちゃでさ。横になって休んでるうちに、少しずつ順番に頭の中整理されてくるんだけど」

「封印が解けても、二千年前の賢者アルティメイトに戻るというわけではないんですか」

「変な言い方しないでよ。戻る戻らないも何も、あたしは自分がアルティメイトだって忘れた状態で生活してただけで、根本的なとこは何も変わらないと思うわ。あたしはあたしだし。性格とか考え方とか。いきなり別人に変わるわけじゃないよ」

熱があってかなりしんどいけど、話し相手がいたほうが気が楽かもしんない。







また続き書く。

no title

ベタとかより、とりあえず話まとめることが優先。

アルティメイトが目覚めたら、慌てるのは、ルルーナ達ユグドラーシルの代表や、四連邦総督達。

アルティメイトの封印が解けることで同時にイザベラは、アルティメイトから借りていた不老の魔術を失ってしまうので、老婆の姿になって倒れてしまう。

みやこ姫の野望が明らかになって、阻止するための緊急会議。

だけど、あんまし自分がアルティメイトだという自覚ないレフラ、興味ないそぶり。
一人でPSPとかして遊んでる。(あるのか)


「あなたがアルティメイトだったんですか?」
「あー、そうだったみたいよー。面倒くさいけど、思い出しちゃったからしょうがないや」
「どうしてそんなに平然としていられるんです!あなたの残したロストブックスが、全部奪われようとしてるんですよ?!あなたがかつて築き上げたこのアルティメイトだって、もしかしたらこのまま、東の姫の独裁に堕ちるかもしれないのに」
「あーー、そうだねぇ、そうなったら、レポートとか進級試験とかもう、あたし関係ないかなぁ」

すごくいい加減な態度のレフラに、ルルーナ茫然。

「あなたは・・・本当にアルティメイト?それともレフラさんなんですか?」「さぁ、あたしもわかんないや。でも、あたしは間違いなく、賢者アルティメイトって呼ばれてたらしいよ。だって、思い出しちゃったから。悪いね。神様みたいに崇められてる伝説の賢者なんて、実際はこんな、つまんなくていい加減で自分勝手な一人の人間だよ。あたしが昔やったのは、アルティメイトの土台を作っただけ。あとは知らない」

「アルティメイト、何はともあれ、あなたがいにしえの賢者だというなら、どうか我々は力をお借りしたい。ロストブックスが奪われるなら、アルティメイトの統制の基盤が崩れる」

総督のレオドも駆け付けた。

「いいんじゃない?それでも。ちょっと政治が変わったって、人が生きていけなくなるわけじゃないし」
「・・・レフラ!」

「・・・うるさいな。あんたたちは誰も知らないだろう。昔、魔法がまだ見つから前、空も地上も真っ暗でさ。本当に、何もないつまらないとこだったよ」

だから、変えてやろうと思った。
こんなところで、地面にはいつくばって終わるのは嫌だ。
わずかな希望を探すように、星の光に手を伸ばした。

あたしをこんなところに閉じ込めないで。
一人にしないで。

「・・・ごめん、少し休む」

膨大な量の記憶が蘇ったためか、しばらくの間、高熱を繰り返した。
まるで拒絶反応のような。







また続く。

だめだ、めちゃ何か書きたいけど眠い。

賢者アルティメイトが2000年前に自分の仕事を終えた後で、自分の記憶を封印したとかそんなベタな話になるんだけど、なんか矛盾が生じそうでものすごい苦悶してあんまし進めない。なんでこういう話にしたんだ私。別にレフラがアルティメイトである必要があるのか。

別に最初もっと軽い話だったはずなんだけどな。
やりたいことやって、飽きちゃったんでもうこんなものいらないって感じで封印して忘れちゃったって感じでよかったんだけどな。
もっと気楽に遊んで暮らしてみたかったんだよって言って。

こうなったときのレフラとアルティメイトは別人になってしまうのかどうかわからないなとか。
それについて裏で一枚かんでたイザベラはどうなる。


土日楽しい。

「ファンタジー道中記」の感想を聞かせてもらって嬉しかったので、また書くー。

あと今ものすごく土九が書きたいです。何か波が来た。

ボカロパロでRPGゲーム的なものを書きたいです。
悪ノ王国での七ツの大罪の秘宝を集めて攻略するゲーム。
恋愛ソングばかり集めて乙女ゲーでもいい。

雨の日。

今日は雨。
身を切るような寒さはなくなって、ほわんとした雨の空気の匂い。

寒い日布団の中でもこもこするの幸せ。

小さな会議の声がする。

私の体内時計案外正確だわ。
体から滴る赤い雫。けだるい微熱。重い頭痛。
これだけのことがなんでこんなに不安にさせるのか。

二月一週目は天気も良くて過ごしやすくて幸せだったんだけどな。

今さっき少しだけアルティメイト書いてた。物書き幸せ。

燃え盛る薄ら紅。

「嘘だよね、エクセル・・・」
「だって、約束したじゃん」
笑おうとしてるのに、どうして声が震えるの。
いろんなとこ遊び行こうって。
楽しいこといっぱい見つけようって。
連れて行ってくれるって言ったじゃんか。

「そうだよレフラ。君は僕と出会って、僕の言うとおりに自らパンドラを集めて、ロストブックスが封印されたこの場所へたどり着いた。全部僕の計算通りだよ。最初からね」




*******************


下書きフォルダに入ってた。
あれーなんか違うんだよなー。私が書きたいのこんなのだったっけ。

金曜日に買ったもこもこのブーツが気持ちいい幸せ。

微熱の苛立ちは「バクチダンサー」聴いて吹っ切る。

苺のタルト


金曜日カラオケ行ってー
土曜日バレンタインのお買い物行ってー
日曜日チョコ作ってー

書きたいこといろいろ


イライラするのは生理前なせいだと思うんだ
あれ、先週も言ったぞ
早く来いそして過ぎろ
この微熱が憎い。だるい。
薬欲しい。でも病院行きたくない。

ハート型のしあわせ。


日記書きたいぃぃ
でもおやすみなさい。
明日はチョコレート作るぅっ!

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とりかへばやにまた萌えている。

no title

また乙女の周期のせいだと思うんだよねー・・・
腹痛なんかよりよっぽど厄介である。

no title

転職活動しなきゃ・・・と思ってるのになぁ・・・

休日は遊んで過ごして終わってるよ。

一日お絵かきして終わった日のほうが月曜日ストレス感じてるって何だろう。リフレッシュしきれてないね。
美容院行くとか服買うとかのがいいんだろうね。

らくがき

関係ないけど書きかけといえば

koyoi-gakurin.jpg
gekka-no-kiyuukyoku.jpg
gakurin-bokaman-rorikon1.jpg

今日生産できたものといえばこのくらい。
上二つははたして書けるんだろうか。来週になったらもう放置してるおそらく。

ちくしょう漫画書きたい・・・ムラムラ。

【とりかへばや】まだやってる。

ayame-huji.jpg
あ、一時期結構練習したのに、描けなくなってら。
とりあえず、「とりかへばや(6) 月夜の合奏」更新しときました。

次は何の話書こうかなー。

下手でもいいからとりあえず絵で何かキャラ描きだしてみるか。

ayame-katayuki.jpg
あたりしか書いてないペン入れすら略とか

早く中将が中納言のこと女と知っていろいろ絡んでくる場面書きたい

no title

恋するは牡丹の花よ
1月の空に晴れ間の色見えずとも

生きている証を示す
手首切る代わりに刻む一行日記

真夜中に飲むコーヒーのカフェインは
腹に孕んだ何かを殺す

1月の流星の日々置き去りに
2月の空は少し明るい

記す間も無くて過ぎ行く手帳には
過去になった未定の記述

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