群青色のカケラ

オリジナル創作とか日常とかひとりごととか。

ぱっぱっぱらーぱーぱぱらぱー

眠いけど日記書きたい箇条書。

・美容院行って髪染め直した。
雑誌読むと刺激受ける。
金銭管理とオシャレと仕事がんばろう。

・デジカメ買ったよ念願の。

・また漫画書いてるよ。

・簿記三級受けるよ。
二級でさえ高校生レベルなのに三級程度で何の役にたつの・・・と思うけどね、でもいきなり二級は絶対取れないから、まぁかじってみる。
経済の勉強。絶対受かろう。

・小説が全然書けない読書しよう

・資格とろうとかお金貯めようとかそれよりも図書館の募集探すのが一番直線的なのに、なぜになんとなく気持ちが逃げて遠回りなことしてるの。


・面白い本をいっぱい読むか良い音楽を沢山聴くかどっちか必要。
スポンサーサイト

no title

がくリン話の下絵に飽きたので、次は、ポケモンをスクエニ系ファンタジー風にしてバトルものにした漫画を書こうとしてました(いみふ。)

でもどうも、上橋菜穂子様の獣の奏者のパクリになるなぁ・・・
竜の卵を孵して育てるの。進化すると、翼がついたり毒を持ったり属性が変わる。イーブイみたいな(?)

ヒロインが蛇に襲われる場面があるんだけど、そんな気持ち悪いシーンばかり頭から離れないもんだから妄想怖い。

今日の作業。

がくリン遊郭パロ的なイメージのオリジナル(と呼べるのかもうわからない)の漫画のネームをおおよそ切ったので、イラストの素材になるもの探してました。

だいたい12~14ページくらいかな。
冥土を訪ねた男が、三途の河の舟代稼ぎのために身売りする地獄の遊女と会って、云々。

楽しそうですね。(私が)


がくリンだもんね、もうまるっきりわかりやすくがくリンだよねこれ!すいません。

23日イベント後にガストで、萌え要素片っ端から書き出した中から作ったからね。重要だねこれ。


漫画描くにはだいたい書きたい小物決めたらいいなと思った。

蓮、牡丹の花、かんざし、灯籠、格子窓、畳、障子、刀、蜘蛛、蝶、飾り組紐、扇、盃。

花描くのは癒されるわ。

no title

がくリン書くぞちくしょー

おつかれさま。


ドームおつかれさまでふ。

いろいろあれだけども、自分の育ててきたオリキャラは愛しい。

次はがくリンで花魁でR18とか指令が出てるんだけど。萌えは大事よね(爆)

漫画書きたい、なんか漫画のコマ割とかよく褒めてもらえるっぽい。嬉しい。

あとあれだ、ラブコメという指令。

no title

今日は徹夜フラグだな・・・きつい。でも楽しいきっと楽しい。
今日アルティメイト仕上げて表紙作ってあとがき奥付書いて、ペーパー書く。ポエム本も作る。

no title

あーー進まないよーー時間足りない!

下書きはロストブックスにたどりついたところまで書いた。
でも文字打ちがなーー
イライラするくらい言葉が出てこない

努力。努力。
23日までにどこまで書けるかな。

no title

バスタイム肌に滴る泡を見て
幸せを計るメモリにしよう

髪を拭き乾かす時間が長いので
口角上げる練習をする

そのままでいいよと君はいうけれど
手抜きと自然違いはどこに

no title


心身の疲れた日思う
修道女のようにつましく暮らしてたいと

妊娠したよという友の報告に
お腹に我が子待つ日はいつぞ

いついつの映画の曲とラジオの声
たちまち過ぎるあの日の時間


no title

いつも夜、よく眠れてる?と聴く人の、
顔が浮かんだ夜一時半。


ケータイのメールフォルダに溜まるのは明日の予定のメモばかりみたい


海沿いに灯る夜景の瞬きは
過ぎ行く今日を弔う送り火

進まない物語の行方思うとき
死刑台に立つ主人公になる


隕石の降り出しそうな空ですが、
雨のち曇り晴れでよろしく


クリスチャン・ラッセンのイルカ
夢の中で
私も宇宙の蒼海(うみ)泳ぎたい

ギターの弦なんで六本
人間の指が一本足りないギモン

no title

起きて寝て食べては休むそのリズム
心を置いては進まぬ儀式

旅立ちに、理由もドラマも無くていい
一人飛行機浮かぶ星空

そういえば初めてここに来たときも
君に会うのが目的だった

お土産は何がいいかな
聞くことで
名残を惜しむ気持ちを隠す

離陸します
浮かぶ機体は揺れながら
宇宙の端の気流に乗って

大昔神様だけが知っていた
雲の上には青白の海

明日明後日。

あと1時間遅い飛行機にすればよかったと思ってる・・・

頑張って東京楽しんで来る。歩いてくるー。
寒くて折れそうだけど・・・!

二行詩でいいんじゃねぇの


切り取った空の青さの一辺に
自分の立つ地の経線探す

行きたくない場所に歩みが向かっても
朝の雲間に天使の梯子

歩道橋向かいの人は無表情
サラリーマンの大量生産

長き夜の机上の空論
散る華よ
私は独り花魁になる

眠いからだと

今までは許せなかった布団のシワ
慣れてしまえる多忙さゆえに

散らかした洋服の山眺めつつ
人ごとみたいに
やーね、独身

歪んだシーツの上で寝ても平気なのは
君にふさわしくないからだろう

明日こそは
朝一番に陽を浴びる
寝坊?知らない
私じゃないよ

目玉焼きのふちの焦げ目の付き方で運を見るかな
いいことありそう


すれ違う人の顔は覚えていない
有線の一節忘れられない

コンビニの新製品のガムを買う
唾を吐きたい現代人よ








どんどん適当になってきたぞ

no title

今日こそはルルーナ編一気に草稿書いてしまいたい。
ユグドラーシルにパンドラ隠してあるはずなんだけど。神話の研究って何してるんだルルーナ。世界の形を調べてるんだよなぁ。

アルティメイト以外にも書きたいの考えてるのに。キャラできてないよなぁ




設計図なんてない日々だからこそ
よくあることさ一分遅刻

歌っぽいど。

シャーペンとボールペンと鉛筆と
弱くなってく握力筆圧

シャーペンを手繰る握力比例して
手放していく感情表現


ピアノの鍵盤を弾くように
雑談を奏でるチャット夜が明けゆく

テディベア、おや、リラックマか。まぁいいや。
子供な私を笑ってくれよ。






追加ね。
字余りすぎる短歌じゃないよこれ。

ユグドラーシル編練りたいのに眠い。

オーラソーマ。


入り混じる過去か未来かオーラソーマ
二層の心に矛盾抱えて

人が選ぶ己は何色虹のような
自分の持ったグラスは透明

朝焼けが差し込む電車の窓眺め
BGMはいつもと同じ

ケータイに打ち込む文字は誰のため
自分に届け「おはよう」受信






適当に言の葉並べ真似をする
575と77歌え

平安にタイムスリップするように
気取って書いた語尾の「なりけり」

歌いたい歌いたいよと喘いでも
指から逃げて散らばる言葉

いにしえの歌人もきっと眠れずに
下の句を練る夜中もあった

目を閉じて枕に頬を擦り付ける
切り取られた夜の黒の一秒

梅の枝よ桜の花よと言われても
飾る言葉は絵巻物の中


美しき大和の言葉よ平成の
与謝野晶子に出会えませんか


底無しの沼に思う布団の上
沈む気持ちでおやすみなさい




ギシギシと軋むよな音でJ-POP
退屈な夜は君が友達

5分だけ過ぎるドラマは箱の中
少女と少年君もがんばれ

手にかかるビーズストラップ目について
デコメも読むと邪魔なのかしら

本棚の横に半端なフェイスクリーム
使い切らない恋ばかりなのか

カフェラテとふわり巻き髪あの子まで
恋愛小説あと100年分






「ポエムとか書きたいけど語彙不足でさ。五七五七七・・・いけるかも?」











no title

ニフルヘイム攻略したら次ルルーナね。

しかし凹むぐらい薄っぺらい。世界観もキャラも設定も場面も・・・

あーアルティメイト以外にも書きたいのに。

ニフルヘイム。

危機感感じたので簡単にニフルヘイム編復習。

これ書けないと私23日何も新刊出せないじゃん。
何のために1スペース4000円も出して申し込みしてると・・・!ガタブル

大和国が古文だからニフルヘイムはイメージでは数学の国なのね。
霧に鎖された国の中に遊園地があって、門番のピエロがゲームを仕掛けて来る。
解けなければ、ガラスの迷宮の中から出られない。
奥には、賢者の謎の鍵を握ってる眠り姫。
ピエロはレフラの素性を知っているみたいだ。
レフラがイザベラに拾われた養女だって。
それを言われるとレフラ、かなりイラッとくる。
あたしは母さんを超えるんだ!言いなりになんかならないからな!って。
ピエロは面白がって、レフラに鍵を渡す。
ここらで星獣とか出したいな。



そして次に向かうのが、ユグドラーシル。
ここにある世界樹が、パンドラを封印してるとかなんとか。
それを管理してるのが、ここで神話の研究をしてる、ルルーナ。
ここではルルーナ敵になりそうかな?
よしとりあえず書いてみよう。

寝る前に現状メモ

ユグドラーシルを飛ばして、先に東のニフルヘイムに来てしまったぞ。
ストーリー短縮のために攻略順序を入れ替えたからなんだけど、この辺まだ本編でも全く書いたことなかった場面だから、全然煮詰まってない。
うーあーあー。

原稿なう

原稿なう・・・
いや、無理、今の時点でまだこの辺の草稿とか・・・

でもめっちゃ楽しい。
自分のオリキャラ愛しい。
やっと書いてあげられると思うと嬉しい。なんとか外に出してあげなければ。

音がほしい

パソコン禁止にしようか自分(爆死)

違うんだ私が目指してるのはこんなものじゃない。



願わくば、『音』が欲しい。
頭の中壊してくれる音と言葉の洪水。
音楽が欲しい。
曲が無いと生きていけないよ私。
歌が欲しい。声が欲しい。

刹月華の夜君を想う

一縷でも望みを燃やして

蒼い三日月昇る
はかなき時代の頂きを

君の吐息は地獄へと誘う誘蛾灯



音とリズムの洪水
それを彩る詩

神だな。

何か私の中にも聴こえてこないかな。
言葉が見つからないよ。

やろうとはしてるんだ。




なので強制的に書く・・・!あけおめどころじゃないgdgd。
だいたいこの話しはどう書こうとしても、レフラの「勉強なんかやってられっかあああああ」で冒頭が始まる。





世界は半球のドームのような形をしているそうだ。
北極星を中心にして、「星」が宙をめぐっている。

人間の生活に欠かせない、「星」の光を把握して操ることが、魔導師の勤めなのだ。


「・・・ばっかじゃないの?」


やる気のなさ全開でぼやいた。
あたしの隣で、順調に資料の書き写しをしていた誰かさんの手が、がくりと滑った。
非難がましい視線が注がれる。
わかってるわかってる。「誰のためにこんなこと手伝ってると思ってんの?」って。その目だけでじゅーぶんわかってますとも。
参考書と古い図鑑を広げたままの机の上に、羽ペンを放り投げて頬杖をついた。

「だいたいさー、世界の形が丸だか四角だか知らないけどさ、そんな研究があたしたちに何か関係ある?
今日明日の生活に何か役に立つ?」

若干の苛立ちをこめて。がりがり頭を掻く。このままじゃストレスでハゲてしまいそうだ。
とはいえ、指先に絡む自慢の金色の髪は、まだまだ艶々として健在である。よしよし、枝毛は後で切ろう。
ついでに、部屋の中を見渡してみる。いい加減見飽きたこの『研究室』の光景を。
こじんまりした勉強部屋。壁を埋める本棚。窓際には、星図と、天球の模型。
そして隣に居る、相方のこいつ。
目があうと、深緑色の穏やかな目がやんわりとした笑みを浮かべる。
この手の笑顔は、時によって陰険なお説教よりも余計に鬱陶しいことがある。

「あいかわらず勉強嫌いだよなぁレフラは。そんなことばっかり言ってても終わらないよ?」
「ああああああああああああもうレポートなんかやだああああああああああああ!」


ばさばさばさばさっ!

と、卓上に綺麗に積み上げられていた本の山が、勢いよく崩れ落ちて全部床に落ちる。
否、あたしが全部払い落とした。八つ当たり以外のなんでもない。

「あああっ! 僕がせっかく使いやすいように集めて並べておいてあげたのに!年表とかさー」
「しらんっ! もうヤダ遊びいきたいいいいい!あたしいつまでここに閉じ込められなきゃなんないワケ?!やってられっかぁぁぁ!引きこもりなんて性に合わない!外に出たいっ!」

床で広がってる百科事典の一つを蹴っ飛ばす。
相方が、へらへらと苦笑しながらそれを拾って、軽く埃を払って机の上に戻す。

「だいたいさー、エクセル、こんなまどろっこしいことしないで、あたしの代わりにあんたがぱぱぱっとレポート作ってくれちゃったらいいんだよ。あんたなら1日あればまとめられちゃうでしょ」



--------------------------------------------------------


このくらいでたったルーズリーフ1枚くらいなんだよねー・・・。
下書きからかいていこう。

 | HOME | 

プロフィール

風絵

Author:風絵
FC2ブログへようこそ!

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード